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HIV感染者を生物兵器として再利用しよう

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/15(木) 11:40:25 ID:pOONmeW+0
お前ら生きてたってしょうがないだろ
だから北朝鮮にでも特攻してエイズばら撒いて来いwww

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/15(木) 15:59:21 ID:V1faHKxy0
↓ 誘導 ↓

[国際情勢]
エイズウイルスを開発したのはアメリカ政府。
http://society5.2ch.net/test/read.cgi/kokusai/999265020/

3 :30年の臨床経験をもつ皮膚科Dr今井弘子:2007/02/16(金) 15:41:38 ID:LnJgw8230
中世の欧州では病気で死んだ人の遺体を投石器で相手陣地へ投げたのよ。
最初の生物兵器ね。

4 :731部隊の影を受け継ぐ精神医療制度:2007/02/16(金) 21:11:25 ID:dUYroZnD0
精神保健福祉法に基づく、強制入院制度は、法規範(犯罪行為)に抵触していなくても、不定期の身体拘束を可能にする。
のみならず、警察官等の職務に関する不手際、不都合がある場合、検察官、裁判官に対する弁明の機会を奪え、強制入院の処遇を受けた者の証言を
“精神障害者の証言”として、“乳幼児の証言”と同様の証拠価値のないものに出来る。(証言能力を奪える。)
他にも、法的措置を講じる為の証拠や資料を収集する機会も奪える。
(精神医療において身体拘束が為されている間は、捜査が開始されず、
人証、物証が散逸してしまう。)
これ等の制度は、罪刑法定主義の理念に悖り、警察官等の職務犯罪や不祥事を隠蔽する手段としても、悪用されている。
そして、強制入院の処遇を受けた者が、本当は“健常者”であれば、“精神障害者”としての生き方、扱いを強いられる事にもなり、
社会生活を営む上での不利益は計り知れない。
法律の手続きを経ていない、不定期の自由刑、身体刑(肉刑)に等しく、“自身等の職務犯罪、不祥事を述べる者”を“精神障害者”にして、
訴追や処分を免れ、保身を図ろうとする構造は、731部隊(細菌戦部隊)が“捕虜(マルタ)”を“死人”にした構造と類似していると思う。
“医療に名を借りた犯罪行為”という点でも同様だ。
ミドリ十字等の製薬会社と同じく、精神医療においても、731部隊(細菌戦部隊)等の影が、受け継がれているのだろうか?
下記に記してある、警察署の生活安全課は、自身等の職務犯罪、不祥事を隠蔽する手段としても、精神保健福祉法に基づく、強制入院制度を悪用している。
本来ならば職を失い、刑事訴追を受ける可能性のある警察官も存在する。
三井環を逮捕、起訴した検察庁と同じく、どちらが本当の悪なのか分からない。
弱肉強食の論理で、司法等が動いている側面がある様な気がする。
同警察署の標榜する社会正義に、虚飾と欺瞞を感じざるを得ない。
国家賠償制度等が、権力の暴走に歯止めをかける装置として、有効に機能していく様にしていかなければ成らないと思う。
参照条文 刑法第230条の2(公共の利害に関する場合の特例)
内容は省略する。
http://www.info.police.pref.osaka.jp/ps/yodogawa/top.html
http://www1.ocn.ne.jp/~sinryaku/sub5.htm


5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/16(金) 22:22:28 ID:e+AGTovx0
バーチャ5 発売!!!
































6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/18(日) 22:51:04 ID:Sf1tS/Iq0
>>1
南鮮でな!

肉弾特攻アガシ  731部隊

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