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 他のカップルが恋愛ごっこに見えて仕方ない 

1 :恋人は名無しさん:2006/01/19(木) 22:41:06
のです。 まじで。

2 :恋人は名無しさん:2006/01/19(木) 22:47:02
さっさと削除依頼だしてね

3 :恋人は名無しさん:2006/01/19(木) 22:53:20
今年最初のゴミスレ

4 :恋人は名無しさん:2006/01/19(木) 22:56:43
うはwでも>>1の気持ちわかるかもw

5 :恋人は名無しさん:2006/01/19(木) 23:34:38
あたしもわかるかもwww
全部のカップルとは言わないけど、すぐ別れるカップルとか。
ちゃんと恋愛してたの?って感じ。

6 :恋人は名無しさん:2006/01/19(木) 23:41:22
分かるわぁ。何か立場が明らかにどっちかが上で片方が下とか多い気ガス。

7 :恋人は名無しさん:2006/01/19(木) 23:42:54
自分達が恋愛ごっこになってないかっていつも気になる。

8 :恋人は名無しさん:2006/01/19(木) 23:44:19
彼氏(彼女)がいないるっていう事実を維持する為だけに実質つきあってるパターンも多し。

9 :恋人は名無しさん:2006/01/19(木) 23:47:31
8そうなの?一人は淋しいからとかもうすぐ誕生日だからとかの理由なのかなー

10 :恋人は名無しさん:2006/01/19(木) 23:48:12
前の彼はおままごと程度にしか考えてなかったみたい。
それに参加してしまった自分がくやしいo(*≧д≦)o
時に客観的に自分たちを顧みる事の大切さを痛感しますた。
だからスレタイのような考えは自分たちを客観的にみつめるために手掛かりになる一つの考えだと思う。

11 :恋人は名無しさん:2006/01/19(木) 23:49:05
ここまで俺の自演。

12 :恋人は名無しさん:2006/01/19(木) 23:49:14
>>8>>9一夏限定とかね。

13 :恋人は名無しさん:2006/01/20(金) 00:04:22
つまり別れを解ってて付き合うてな事なのかー。そりゃおかしな話ですたい。

14 :恋人は名無しさん:2006/01/20(金) 00:05:44
これは恋のおまもりカキコです。このカキコを3ヶ所以上の所に貼り付けると。。
。いままでずっと片思いだった人と両思いになれちゃったり☆彼氏・彼女ができ
ちゃったり☆と他にも他にもいい事た〜っくさんおこります!!私の姉がこれを
冗談でやってみたところ・・・その3日後好きな人に告られました!!これを信じ
るか信じないかはあなたしだいですよっっ☆みなさんも良い恋愛を・・・!!

15 :恋人は名無しさん:2006/01/20(金) 00:07:11
お前ら恋愛がなんたらこうたら言ってるけど
そうゆうお前らが恋愛してたの?w

16 :恋人は名無しさん:2006/01/20(金) 00:15:06
お前らが恋愛してたの?ってどういう意味なんでしょう?

17 :恋人は名無しさん:2006/01/20(金) 00:18:06
うん、意味ワカラン。日本語勉強したら?

18 :恋人は名無しさん:2006/01/22(日) 10:45:41
今のカポ板を象徴するかのようなクソスレでつね

19 :恋人は名無しさん:2006/01/28(土) 15:59:04
うんw

20 :恋人は名無しさん:2006/01/28(土) 16:11:36
>>19
なにいまさら頷いているんだww

21 :恋人は名無しさん:2006/01/28(土) 18:53:38
うんw

22 :恋人は名無しさん:2006/01/30(月) 19:38:42
他のカップルがダサく見えて仕方ない

23 :恋人は名無しさん:2006/01/30(月) 19:43:15
最終兵器彼女

24 :恋人は名無しさん:2006/02/01(水) 13:44:56
>1同意

25 :恋人は名無しさん:2006/02/01(水) 13:47:38
三カ月で別れるとかセフレと変わらないよね

26 :恋人は名無しさん:2006/02/02(木) 11:42:24
だって恋愛ごっこだし


何様なんだよおまいら
恋愛ごっこなら悪いのかよ
っつーかおまいらはれんあいごっこじゃあいのかよ
はたから見たらおまいらがやってるのも恋愛ごっこだっツーのwwwww

27 :恋人は名無しさん:2006/02/02(木) 11:59:51
そもそも「恋愛」と「恋愛ごっこ」の違いって何?

28 :恋人は名無しさん:2006/02/02(木) 16:40:37
恋愛ごっこ♪

29 :恋人は名無しさん:2006/02/02(木) 16:42:44
自分らは恋愛で
自分ら以外は恋愛ごっこさんだってさ

30 :◆ZgQe5XkgaQ :2006/02/02(木) 16:43:24
>>27
結婚するかしないかじゃねーの?
離婚したら意味無いけどなw

31 :恋人は名無しさん:2006/02/02(木) 16:45:22

それはちゃうやろ




32 :恋人は名無しさん:2006/02/04(土) 01:21:05
皆ダサイ

33 :恋人は名無しさん:2006/02/05(日) 12:59:20
うん

34 :恋人は名無しさん:2006/02/05(日) 21:33:46
ananの「愛される女と愛する女、どっちが勝ち組?」
という広告を見て
バカじゃねーのと本気で思うようになった

35 :恋人は名無しさん:2006/02/06(月) 03:27:09
>>29ふぅ〜ん

36 :恋人は名無しさん:2006/02/06(月) 03:29:13
>>34
あれは「何だそりゃ!」と突っ込みを入れながら待合室で読むもんであって、
真に受ける人なんぞおらんでしょう

37 :恋人は名無しさん:2006/02/06(月) 03:47:03
なんか束縛してるカポーとかみるとバカみたい‥別に彼氏が別の女と遊んでもいいじゃん!!て思う。アンタだって男友達と遊ぶこともあるでしょ?てかんじ。自分が好きになった人はとことん信用してあげようよ‥

38 :恋人は名無しさん:2006/02/06(月) 04:23:56
信用してるけど
自分を介在させずに他の女の子と
話してると焼きもちやいちゃうんだよね・・・
心狭いかな?

39 :恋人は名無しさん:2006/02/06(月) 04:57:46
心狭いじゃなくて、きもい。他の女と話してるだけて嫉妬とか頭おかしい

40 :恋人は名無しさん:2006/02/06(月) 05:31:41
どこらへんが頭おかしいのかな?
頭おかしいって自覚ないから説明して欲しい・・・
独占欲強いから自分以外の女の子と親しく話されるの嫌なんだよね・・・

41 :恋人は名無しさん:2006/02/06(月) 05:41:50
なるほど〜

42 :恋人は名無しさん:2006/02/06(月) 05:43:04
>>40
別にフツーでは?
自分は彼女のことを全面的に信用してるので、
他の男と話そうがデートしようが、全く心配してない。
でもあとで話して欲しいけどね。

43 :恋人は名無しさん:2006/02/12(日) 12:56:43
付き合って6年目の私は勝ち組。

44 :恋人は名無しさん:2006/02/12(日) 13:46:12
いや、結婚決まってなきゃ6年も付き合ってるなんて負け組でしょw

45 :恋人は名無しさん:2006/02/12(日) 14:13:47
いや、まだハタチですからwww

46 :恋人は名無しさん:2006/02/12(日) 14:33:30
>>45
日本は16歳から結婚できるんだよ?

47 :恋人は名無しさん:2006/02/12(日) 14:37:41
46は必死だな

48 :恋人は名無しさん:2006/02/12(日) 14:38:29
>>46
そのつっこみを出した時点で貴様の負け

49 :恋人は名無しさん:2006/02/12(日) 14:41:33
>>46は屁理屈ばかり言うタイプと見た。

50 :読書くん ◆syB2oUkKNs :2006/02/12(日) 14:48:44
へ〜、中学から付き合い始めて未だに関係が続いているのですか。
そんなに一途な付き合いをしているカップルは今では珍しいのではないでしょうか?
私も見習いたいです。

51 :恋人は名無しさん:2006/02/12(日) 15:10:59
読書くんキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!!
ありがとう(*´Д`)今だに仲良くやってまつ(´∀`)

52 :恋人は名無しさん:2006/02/12(日) 15:12:22
>>51
なんだこの粘着w

53 :恋人は名無しさん:2006/02/12(日) 15:42:36
クソスレだな

54 :恋人は名無しさん:2006/02/12(日) 18:51:54
>>50
クソコテが来るとスレが荒れますね。

55 :恋人は名無しさん:2006/02/12(日) 21:32:08
厨房から付き合っての6年と、社会人の6年は全く別だからなぁ。

56 :恋人は名無しさん:2006/02/12(日) 21:42:41
ふむ、しかし周囲がそのように見えるってことは、
自分にそのような経験や過去があるからだよね。

57 :恋人は名無しさん:2006/02/13(月) 00:35:02
男なんて信じるもんじゃない。裏切られるのがオチ

58 :恋人は名無しさん:2006/02/13(月) 01:28:14
>>50ガキは青臭いぞ!どこかへ消えれば良いとオモ

59 :読書くん ◆syB2oUkKNs :2006/02/15(水) 00:04:28
>>57
恋愛で辛い思いをした人は皆言うんですよね

「男性なんて皆同じ」
「女性を信じるのはばかげたことだ」

と。
それでも、彼らはやはり、新しい恋愛に走ってしまうんですよね。
人間は、異性なしには生きることはできない寂しい生物なのでしょうか・・・。

60 :恋人は名無しさん:2006/02/15(水) 00:17:47
>>59
うはwww語り口が限界超えてキモスwwww

61 :新人:2006/02/15(水) 00:22:41
うちも彼氏と仲良くしてるー(ж>w<ж)

62 :恋人は名無しさん:2006/02/15(水) 01:12:56
厨房ウザス

63 :恋人は名無しさん:2006/03/06(月) 14:11:49
他のカップルはゴミ

64 :恋人は名無しさん:2006/03/20(月) 11:42:40
>>1とか>>63とかは当然の感覚だと思う
っていうか、健全かも ただし10代−20代前半辺りまでの話

そうじゃなきゃ好きで付き合えてないって事だし
付き合えて嬉しいって事にもならないような
妥協したー、あーあー みたいな感覚があるはずって事になるもんな
俺の彼女/私の彼氏超最高→他のカップルって、バカみてープギャーw
当然こうなるはずだわな 若ければ、だが

実際には異性に求める側面の優先順位とか性質が人によって大きく違う。
その事を踏まえれるようになれば他のカップルをバカにする目で見るって事はなくなる
30後半辺りから>>1>>63に同意できてしまう奴はヤバイとみなされるべき

65 :恋人は名無しさん:2006/03/20(月) 23:55:33
他のカップルが恋愛ごっこ、とまでは思わないけど
友達の話聞いてると「なんでそれで付き合ってるの?」って言いたくなることは
たまにある。
彼が浮気してばっか、とか
彼から全く構ってもらえない、とか
彼のこと好きかどうかよく分らない、とか
別れるタイミングないし、とか。
価値観は人によって違うとは思うけど、それって付き合ってるって言えるのか?

、、、と思う私は心が狭いのだろうか。

66 :恋人は名無しさん:2006/03/21(火) 01:10:45
>>65
そういうのは別よ〜

67 :恋人は名無しさん:2006/03/25(土) 03:26:09
結婚して5年目だけど、『恋愛ごっこして結婚したなぁ』と思っています。
恋の駆け引きに酔いしれていた自分・・・。
なんで恋なんかするんだろう。

68 :恋人は名無しさん:2006/03/25(土) 03:39:55
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
     筑紫23の偏向報道にはもう我慢できない!!!
   スポンサー「キリン」に対して抗議の不買運動実施中!!!
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

一向に偏向報道をやめない筑紫23に対して抗議の不買運動を実施中です。

・偏向報道って具体的にどんななの?
→★TBSで放送された、ナヌムの家の動画
  --- 動画抜粋 ---
  動画1
  http://youtube.com/watch?v=AlPQUhb7GDI
  動画2
  http://youtube.com/watch?v=lHEDn2CMTYg
  そんなに長くありません。1回見ればその悪質さが理解できます。

・なんで不買?直接抗議すれば?
→電話やEメールなどで抗議では、聞き流されるか不遜な応対をされます。
 不買運動は元法務大臣も推奨する合法的な活動です。

・何でキリンだけなの?
→みんなでまとまって一つの企業に対してやらないと力が分散し、あまり効果が望めません。
 特に偏向・捏造・隠蔽の酷かった「ナヌムの家」の回のスポンサーであったキリンに白羽の矢が立っただけです。

 詳しくは本スレまで
 本スレ進行中!:http://live22x.2ch.net/test/read.cgi/news/1143222560/


69 :恋人は名無しさん:2006/05/06(土) 18:56:25
>>23
同意

70 :恋人は名無しさん:2006/05/10(水) 04:51:33
周りよりも、中高生
雑誌には沢山載ってるし、その歳で何がしたいんだw


71 :恋人は名無しさん:2006/05/20(土) 11:27:33
バカップルは最悪です。馬鹿がうつりそう。公共の場です。カップル見たことないです。


72 :恋人は名無しさん:2006/05/20(土) 12:07:07
>>67
来る板まちがってる

73 :恋人は名無しさん:2006/05/22(月) 05:04:02
1年とか付き合えるのすげー、そんなに続いた事ないよとか言ってる奴が
新しい彼女出来たwww
とか言ってるとmjdごっこにしか見えん
そもそも新しい、とか車じゃないんだよ
アフォか

74 :恋人は名無しさん:2006/05/22(月) 10:46:10
やたら愛だの恋だの言う女はブスが多いな。

ドラマやマンガばっか見てないで、少しは現実見ろよ。恋愛オタ共が。

アニオタ腐女子と大差ないような見た目して、愛とか言うな、キモイ。
お前ら恋愛ごっこ遊びに付き合わされる男や友達が哀れ

75 :恋人は名無しさん:2006/07/16(日) 16:51:45
http://pr3.cgiboy.com/S/4595845/

76 :恋人は名無しさん:2006/07/16(日) 17:09:11
恋愛はゲームです。                     以上

77 :恋人は名無しさん:2006/07/16(日) 20:31:07
学生のくせに私達結婚するんだ〜とか言われると
へーしか返しようがない
社会人になったけど本当に結婚した奴いない
つーか、まだ付き合ってる奴1組もいない

78 :恋人は名無しさん:2006/07/22(土) 21:02:59
自分達カップルが恋愛ごっこに見えて仕方ない

orz

79 :恋人は名無しさん:2006/07/23(日) 04:05:36
>>65
わかる。寂しいから付き合ってるのと、相思相愛のカップルは違うんだい!!と言いたい。
結局、オマエが大好きなのは自分だろ?独り身の寂しさが怖いだけだろ?
って思ってしまう自分が一番小さいんだな。

80 :恋人は名無しさん:2006/07/23(日) 04:22:28
この板の人たちは恋人いる??

81 :恋人は名無しさん:2006/07/23(日) 04:37:50
自分も恋人居るのに、自分たち以外のカップルを見下してるだけじゃん?

みんな、自分たちの事は気付かないで他人否定してるだけだろ。
そういうやつらだって、違うカップルには見下されてんのに『うちらは違う』とか思い込んでるだけ。

まぁ中学生カップルとかは馬鹿馬鹿しく見えるけど。
この板に同感してカキコしてるやつらが一番バカップルだと思う。
つかさ、他のカップルを馬鹿にすんならカプ板来んなや。


82 :恋人は名無しさん:2006/07/23(日) 04:38:03
>>80 板じゃなくてスレじゃないの??
私は一応居るけど最近>>78に共感してしまう

83 :恋人は名無しさん:2006/07/23(日) 04:40:09
>>65
上手くいってるカップルは、別に愚痴りもしないから、
あなたが知る由もないんでしょう。

あるいは、まっとうな人が周りに少ないんでしょう。
類は友を呼ぶわけですからね。

84 :恋人は名無しさん:2006/07/23(日) 04:44:39
>>82

ぁ、そうでした↓↓
スレです。スレ。

85 :恋人は名無しさん:2006/07/23(日) 04:48:20
付き合って3ヶ月で誰でもラブラブの時期で
彼氏が無職の癖に結婚する気満々の子がいる
そんなの別に構わないけど、いろんなとこ通り抜けて
お互い絆も深い3年の付き合いの私らと張り合うなよ、とか思ってしまう


86 :恋人は名無しさん:2006/07/23(日) 04:52:58
>>85
そういうの分かります。

すぐ彼氏出来たとか別れたとか言うトモダチもそう。なぜか分かりやすく張り合おうとする。
……すぐ捨てられる癖になぁ…。



87 :恋人は名無しさん:2006/07/23(日) 23:32:49
一週間で別れた〜ってきくけど
何で付き合ったんだよ、って思う;

以前の彼氏とは、恋愛ごっこだけど
今の彼氏と出会って、やっと恋愛ゴッコから脱却できた。
恋愛って、人間的にこんなに勉強できるんだね。

88 :恋人は名無しさん:2006/07/23(日) 23:54:53
チンコが立川

89 :恋人は名無しさん:2006/08/30(水) 16:04:46
>>81
同意。
案外自分以外を見下す人ほど、自分達のことが見えてなかったり。
無意識に自分は特別って意識持ってる人多い希ガス。
そんな人も傍から見れば何処にでもいる一般人の極一部なのにね。

あと、付き合ってる期間が短いからって 全て恋愛ごっこで括るのもどうかなぁ。
恋愛の充実度=お付き合い期間じゃないでしょ。
もちろん安易につきあって別れるような若気の至りカポもいるけど、
付き合ってみて、合わないなとか何か違うと感じたら、
だらだら関係続けずにいっそ見切りをつけるのも有りだし
それは恋愛ごっこじゃないと思う。

90 :電( *皿* )撃 ◆Zc0Uv5PMu2 :2006/08/30(水) 16:43:22
どうでもいいけど、
こんなスレに長文マジレスしてる奴らもどうかと思う

91 :恋人は名無しさん:2006/08/30(水) 16:48:49
>>89
隆志の指先が麻実の秘部に触れ……まで読んだ。

92 :恋人は名無しさん:2006/08/30(水) 16:58:30
隆志は沙織に内緒で自分の家に麻実を呼び出し…まで読んだ。

93 :恋人は名無しさん:2006/08/30(水) 17:24:28
嫌がる麻実を押さえ…まで読んだ

94 :恋人は名無しさん:2006/09/10(日) 22:03:04
「麻実・・・
お前、処女じゃなかったのか・・・」
震えながらベッドに横たわる麻実を見下ろして、隆志がつぶやいた。
潤んだ瞳と噛み締めた唇が、薄暗い部屋の中で妖艶に光る。
「だったら何よ。がっかりした?」
涙を見せぬように、腕で顔を覆いながら、ぶっきらぼうに言い放つ麻実。

…まで読んだ。

95 :恋人は名無しさん:2006/09/15(金) 15:13:49
「私みたいな女が処女だと思うなんて、頭おかしいんじゃない?
所詮、あんたの恋心は幻想。私じゃない私を好きになったの」
麻美は腕で涙をさりげなく拭くと、呆然とする隆志を横目に
けだるい動きで乱れた衣服を整えた。
ちぎられたシャツのボタンが、ひとつ床に転がっていた。

まで読んだ!

96 :恋人は名無しさん:2006/09/22(金) 11:50:04
女の強がり。
隆志には、それを見透かすほどの経験などなかった。
涙をながらに言い放たれた、別れの言葉。
幻想・・だったのかも知れない、と、一人残されたベッドの上で、
隆志は知らない間に眠りに落ちていた。

…まで読んだ。

97 :恋人は名無しさん:2006/09/23(土) 18:50:18
結構小説おもろいな(笑)

98 :恋人は名無しさん:2006/09/23(土) 19:33:09
あれからどれ程の時間が過ぎただろう。隆志は幾度となく鳴るインターホンの音で目が覚めた。重い体を起こし、玄関のドアを開けるとそこには沙織が立っていた。
「どしたぁ?隆志。ほっぺに涙の跡ついてる…」沙織は隆志の頬を白く柔らかな手でなぞる。隆志は黙ったまま沙織を強く抱き締め、乱暴に沙織のスカートの中に手を入れ、板張りの床にそのまま重なるように倒れ込んだ。

…まで読んだ。

99 :恋人は名無しさん:2006/09/23(土) 19:40:37
しかし隆志は気付いてしまった。
沙織の股間に怒張した極太の肉棒がそびえ立っているのだ。

100 :恋人は名無しさん:2006/09/23(土) 23:11:55
節操のない行動だとは、わかっていた。
さっきまで麻実を抱こうとしていた自分。
そして、そのもやもやを恋人である沙織に押し付けている自分。
「隆志、興奮してる・・・?」
フローリングの冷たさが、沙織の背中に回した腕に、じんわり伝わる。

そんな時だった。

“隆志は気付いてしまった。
沙織の股間に怒張した極太の肉棒がそびえ立っているのだ。 ”


101 :恋人は名無しさん:2006/09/26(火) 23:06:29
「さ、沙織…お前、それ…」
隆志は目を疑った。そこにあるのは、確かに女性の佐織の身体にあるはずのないもの。
沙織は、ふっと目を伏せた。
「あたし…さ、両性具有だったんだって。つい一週間前なの、分かったの。
急に自分の身体の異変に気づいて…病院に行ったら…」
沙織自身も、未だ混乱の中から抜け出せずにいたのだろう。
言葉を詰まらせ、涙をポロポロとこぼした。
しかし、その事実を突然突きつけられた隆志は、事態を把握できずに硬直した。
沙織を抱きしめる自分の腕が、震えているのが分かった。


102 :恋人は名無しさん:2006/09/28(木) 12:19:49
『佐織!!』
隆司は突然、佐織を強く抱き締めた。
そして、熱く煮えた切った肉棒を口に含んだ。

103 :恋人は名無しさん:2006/09/28(木) 12:29:20
アッー!

104 :恋人は名無しさん:2006/09/28(木) 13:09:51
うほっ

105 :恋人は名無しさん:2006/09/28(木) 13:14:16
なんだこれは、本当に男のモノじゃないか、たまげたなぁ・・・。
RYJは口に含みながら感心していた。
「アッーー!ンギモッヂイィ!!!」
SORは全身を震わせ、絶頂に達しようとしている。

106 :恋人は名無しさん:2006/09/28(木) 13:14:34
ちょっとちょっと、みんな最後に「〜まで読んだ」を入れるのを忘れているよ

107 :恋人は名無しさん:2006/09/28(木) 14:01:14
>>105
おまいTDNスレ住人だろwwww

108 :恋人は名無しさん:2006/09/28(木) 16:00:15
胸の突起に手をやりながら、うまい具合に肉竿を口で弄ぶ。
と、隆志の口の中に、熱いものが溢れた。
沙織が、上体を弓なりに反らせて、痙攣していた。
どうやら、イッてしまったらしい。
口内に、どろりとした白濁液が残る。
「ごめん・・隆志・・。気持ち・・良かったよぉ・・・」
沙織が、息を切らしながら、フローリングに横たわる。
しっとりと汗ばんだ短めの髪の毛が、ことの激しさを物語っていた。
「大好きだよ・・隆志・・」
傍らに呆然とたたずむ隆志の腕を、ぎゅっと掴む、細く、白い指。
明らかな、女性の腕。
なのに、股間に生えているのは、男性の象徴。
隆志は、今になって改めて、状況の把握に苦しんでいた。

109 :恋人は名無しさん:2006/09/28(木) 16:11:15
翌日、いつもどおりに出社する隆志。
車を走らせ、いつもの交差点でいつもの時間に信号停車する。
ふと、気を緩めると、沙織の台詞が脳裏をよぎる。
「こんな私でも、隆志はいいの?」
昨夜の記憶が生々しく蘇る。
あのままベッドに入ると、二人はむさぼるように愛を確かめ合った。
そして、あらかた済ませて眠りに落ちようとしたその時、
沙織が、不安げな表情で尋ねてきたのだった。
「愛してるよ・・沙織・・・」
腕の中に抱きながら、隆志は沙織に呟いた。
だが、改めて考えてみれば、動揺がないはずはないのだ。

会社に着き、オフィス内を見渡せば、麻実がいつもの席にいる。
沙織とのことがある前に、麻実には振られていた、と思い出した。
軽く、おはよう、と言うと、にこっと笑って返事をしてくれた。
その笑顔に、隆志は、蝋人形のような冷たさを感じた。

110 :恋人は名無しさん:2006/09/28(木) 16:32:40
深いブラウンのストレートヘア。
端正でいながら、どこか幼さの残る顔。
同期で入社し、仕事仲間として、一番気の合った女性だった。
会社の飲み会や行事を通じて親しくなり、そのうち、二人で飲む機会も増えた。
いつも、他愛のない世間話に花を咲かせ、
ときには仕事上の相談をしつつ、その関係はより親密になっていった。
だが、隆志には沙織がいた。
麻実に特別な感情を抱いてはいけないと、わかっていたはずだった。

・・・まで読んだ。


111 :恋人は名無しさん:2006/09/28(木) 18:43:40
オフィスで隆志は気が付くといつも麻実を目で追っていた。
長身で端正な顔立ちの沙織とは正反対なタイプの麻実。小柄で華奢な肩に、柔らかそうな頬にいつも触れたいと思っていた。
そのあどけない笑顔を、麻実のすべてを自分の物にしたいと思っていた。
しかし、そんな感情を麻実に悟られぬよう、隆志は精一杯ただの良き同僚として麻実の前では振る舞っていた。
そう、あの雨の夜までは…


…まで読んだ!

112 :恋人は名無しさん:2006/09/30(土) 11:07:24
キャスト

隆志>瑛太 キボン

113 :恋人は名無しさん:2006/10/18(水) 13:26:01
夕方から降り続いた雨は、夜の9時を回ったあたりで、小康状態になっていた。
残っていた同僚達は、一人、また一人と帰っていき、
オフィスには麻実と隆志の二人だけが残された。
室内の明るさと対照的に、窓の枠に閉じ込められた夜の暗さ。
その暗さのせいか、麻実を一人で帰らせるわけにはいかないな、と思いながら、
時計を見やりながら、黙々と残業の山を片付けていた。

・・・まで読んだ。

114 :恋人は名無しさん:2006/10/23(月) 22:46:31
なんだここうけるww

115 :恋人は名無しさん:2006/11/05(日) 17:07:16
保守

116 :恋人は名無しさん:2006/11/05(日) 17:10:22
ちょっとうんこしてくる

117 :恋人は名無しさん:2006/11/05(日) 18:15:46
ウケるw

118 :恋人は名無しさん:2006/11/05(日) 20:13:50
「ねぇ隆志…お腹すかない?」先に沈黙を破ったのは麻実だった。
「あぁ、そういや腹減ってきたな…」
「じゃあさ、ひとやすみしよ!コンビニ行こぉよ!」

二人は会社を出た。雨足はだいぶ弱まっていたので隆志はそのまま行こうとしたが、「風邪引いちゃうよぉ!」と麻実のピンクの傘に強引に招き入れられた。

「もっと寄らないと濡れちゃうよ?」二人の肩がぶつかる。隆志の鼓動が早くなる。
…ダメだ。普通にしないと。麻実と俺はただの同僚なんだから。俺が好きなのは沙織だけなんだから!
無邪気にふる麻実の世間話などまったく頭に入らず、隆志は自分に強く言い聞かせていた。

その時だった。「きゃっ…!」麻実がつまずき、隆志が間一髪で抱き抱えた。
転びかける麻実を助けるのに無我夢中だったが、隆志の右腕に、麻実の小振りで少女の様な乳房が確かに触れていた…。

まで読みますた。

119 :恋人は名無しさん:2006/11/06(月) 01:50:22
「あっ、ありがとう…。」さっきまで上機嫌で無邪気に俺に話掛けていた麻実が、一瞬俺から離れた。
と、瞬間をおいてまた麻実がたたみけるように話し始めた。
「しっかり者に見られがちなんだけどサ、意外とドジなんだよね。実は。頼りがいのある同期クンが
近くにいてくれて今日は助かった!」
見れば麻実は涙を両目にいっぱいためている。いつも活発で、愚痴ひとつ言わない麻実が。


まで読んだ。

120 :恋人は名無しさん:2006/11/06(月) 01:58:54
気がつけば俺は麻美を抱きしめていた。
「や、やだ…どうしたの?」と戸惑う麻美。
「泣けよ。思いっきり泣けよ。」
俺は強く麻美を抱きしめる。
麻美の声が震える。雨が俺達を戒めるように強く振りはじめた。

まで読んだお。

121 :恋人は名無しさん:2006/11/06(月) 10:31:16
あげ

122 :恋人は名無しさん:2006/11/06(月) 10:59:10
うはw

123 :恋人は名無しさん:2006/11/06(月) 17:14:20
スレ内容変わってるwwww

124 :恋人は名無しさん:2006/11/06(月) 17:27:49
これぞ2chw

125 :恋人は名無しさん:2006/11/06(月) 17:41:13
心なしか>>118からクオリティが(ry

126 :恋人は名無しさん:2006/11/06(月) 17:54:54
官能小説スレww

127 :恋人は名無しさん:2006/11/06(月) 21:50:45
続きまだー?
チン☆⌒凵\( ・∀・)


128 :恋人は名無しさん:2006/11/06(月) 22:16:17
溢れてくる麻美の涙が隆志のYシャツの肩を濡らすのが分かった。
張り詰めていた糸がぷつんと切れてしまったかのように、麻美は声を上げて泣き始めた。
強まる雨音にかき消され、隆志の腕の中で麻美の泣き声が響く。
隆志は抱きしめた左腕にぐっと力を込めた。「俺の前では強がらなくていいよ。麻美・・・」

もう、これ以上このままではいられなかった。


・・・まで読んだ。

129 :恋人は名無しさん:2006/11/06(月) 23:28:28
隆志は堪え切れず、自身の唇を麻実の唇に近付けた。泣きじゃくっていた麻実も、隆志の想いに導かれるようにそっと顔を上げた。

麻実の瞳に俺が映っている。こんなに至近距離でお互いの顔を見たことなどなかった。もう止められない。ダメだ…。

二人の唇が優しく触れ合った。
強く降り掛かる雨は冷たく凍えそうだったけれど、重なった麻実の唇は温かかった。
「隆志……」
「あっ…ごめん!俺っ…」
「ダメだよ隆志…彼女いるのに他の娘に…こんな…」
「……」
「…でも嬉しい。ゴメンね隆志。嬉しいよぉ…ずっと隆志にこうして欲しいって思ってたよぉ…」


…まで読んだけど。

130 :恋人は名無しさん:2006/11/06(月) 23:37:50
なぜ、麻実が泣き出したのか、理由など、隆志にはどうでも良かった。
自分を頼ってくれているという安心感と、腕の中でかすかな声を上げる小さな肩。
ここで自分が力にならなければという、男としての責任感。
気づけば二人はオフィスを後にして、隆志の車で、帰路に着いていた。
ワイパーが、更に激しさを増す雨を拭う。
外とは対照的に、締め切られた車内には静けさが漂う。
「本当に、いいの?沙織さん、怒らないかな・・?」
静かに響く雨の音に紛れて、心細そうな声が発せられる。
「そんなになってるお前を一人に出来るかよ。
 今日は泊めてやるから、何でも話せ」
そんなか細い不安を包み込むように、隆志は言った。
隆志のマンションに到着し、二人は、エレベーターに乗り込んだ。
5階のランプが点灯し、エレベーターの扉が開いた。

・・・まで読んだ。


131 :130:2006/11/06(月) 23:40:18
>>129さん、すみません、リロードミスりました。
>>130はスルーでお願いします。

132 :恋人は名無しさん:2006/11/06(月) 23:42:54
「お願い‥‥キスして」
そう言って麻美はそっと目をつむった。
俺は麻美にそっと口づけた。
麻美の唇は震えていた。
温かく、柔らかい唇だった。
俺は麻美のしなやかな身体を抱きしめながらこう思った。
ああ、この雨は麻美の涙なんだ。
雨に濡れたアスファルトにピンクの傘が転がっていた。

・・・まで読んだ

133 :恋人は名無しさん:2006/11/07(火) 00:31:40
「お願い・・・・」
普段会社で強気になって営業や交渉をしている麻実の姿は今はどこにもない。
二人は玄関に入るなり口付け合い、抱きしめあった。
隆志の頭の中には、路上に降り付ける雨と暗いアスファルトを照らす車のランプ、そして転がる麻実の傘のピンク色の残像がくっきりと蘇る。
 (俺は一体なにをしているんだ。)
妙に冴えている頭の一方で、身体は本能に正直だった。
・・・今は沙織のことなんていい。麻実を、ずっと抱きしめていたい。
互いを抱きしめあう腕に力が入り、深く唇をむさぼる。
麻実はもう泣いてはいなかったが、涙で濡れた瞳が妖艶な光を放っている。

・・・まで読んだが

134 :恋人は名無しさん:2006/11/07(火) 01:07:53
隆志の指が麻実の胸に伸びた。押さえきれない感情故に、つい力が入る。
「痛い…痛いよ隆志。」
「(ハッ)あ…わりぃ。なんかもう我慢できねぇんだ…」
「隆志…!抱いて…麻実のコト強く抱いて…!」

麻実は潤んだ瞳で隆志に抱きついた。隆志は麻実のスカートを乱暴にめくり上げた。
その時だった。隆志の目に思いも寄らぬものが飛び込んできた。
あらわになった麻実の太ももの付け根。赤いしるしがくっきりと付いていた…。
「…麻実、コレって…。」
「…!こ、これはっ…えっと… 昨日お風呂上がりに蚊に刺されちゃったの」
「…バレバレな言い訳だね。麻実、彼氏いないって、男と付き合ったことないって前言ってたよね。本当は彼氏がいるの…!?だったらなんで俺とこんな…!」

ここで>94に戻る。

まで読んだ。

135 :恋人は名無しさん:2006/11/07(火) 13:32:45
>>130のクオリティは高い希ガス

136 :恋人は名無しさん:2006/11/07(火) 20:28:44
定期あげ

137 :恋人は名無しさん:2006/11/08(水) 20:57:27
口語が入ると一気に幼くなるな…。

138 :恋人は名無しさん:2006/11/09(木) 19:56:46
あげあげ

139 :恋人は名無しさん:2006/11/14(火) 13:01:48
誰か書いて〜

140 :恋人は名無しさん:2006/11/15(水) 20:28:09
あげー

141 :恋人は名無しさん:2006/11/15(水) 20:42:33
隆志「こんな、こんな・・・ハイハ〜イ☆」
麻美「チュッパチャップス!」
隆志「Heyハ〜イ☆」
麻美「ア・ナルほどざわーるど!!」
隆志「時が動き出す?」
麻美「とまるかも」
隆志「さむいわ死ね」
麻美「おまえがな」
隆志「wwwwwwwwwww」
麻美「wつかえば面白いとかさむすぎ」
隆志「お前晒すから」
麻美「きもすぎ」
隆志「おまえがな」

こうして二人の無駄チャットは翌朝まで続いたまで読んだ。

142 :恋人は名無しさん:2006/11/15(水) 22:10:04
てかこれ全部同じ奴がかいてんのか?w
とりあえずなんか面白すぎwwww

143 :恋人は名無しさん:2006/11/16(木) 20:59:22
age

144 :恋人は名無しさん:2006/11/18(土) 13:26:15
下らない妄想に逃げてしまえばどんなに楽だろう。
無駄なチャットなどではないと、わかっているはずなのに、
下らない妄想に逃げてしまえばどんなに楽だろう。
無駄なチャットなどではないと、わかっているはずなのに、
全てなかったことにしてしまいたいと、願う自分がいる。
あの雨の夜、などとは言葉ばかりで、つい昨日のことではないか。
オフィスに響く、途切れることのない電話のコール。
隆志の頭でぐるぐると回る、終わることのない苦悩。

沙織のことを愛している。
麻実のことは、一瞬の気の迷いだった。

そんなことはわかっているのに、なぜだろう。
心のもやもやが晴れることはない。

・・・まで読んだ。

145 :恋人は名無しさん:2006/11/18(土) 21:29:35
↑GJ

146 :恋人は名無しさん:2006/12/06(水) 13:30:57
あげ

147 :恋人は名無しさん:2006/12/06(水) 14:03:58
私もそう思う。
幸せなのは今だけだよーみたいな…

148 :恋人は名無しさん:2006/12/06(水) 18:10:10
スレ主旨にあったレス久々見た。

149 :恋人は名無しさん:2006/12/06(水) 20:58:55
>>147
GJ

150 :恋人は名無しさん:2006/12/06(水) 21:15:47
おれの彼女も沙織なので、登場人物の名前を他のにしてください。


151 :恋人は名無しさん:2006/12/07(木) 00:06:08
沙織かわいいよ沙織

152 :恋人は名無しさん:2007/02/14(水) 00:26:20 ID:mrek3xsM0
昨日の2月13日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから滅多に人が来ない所なんで、
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来たいちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ〜〜たまらねえぜ。
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。
ああ〜〜早く糞まみれになろうぜ。
岡山の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。







153 :恋人は名無しさん:2007/02/14(水) 01:09:26 ID:Xv/EJMhX0
続きまだー?

154 :恋人は名無しさん:2007/02/14(水) 07:39:09 ID:5HupuhHiO
全然進んでないし

155 :恋人は名無しさん:2007/02/14(水) 11:57:08 ID:g42kbNqhO
久々にこのスレ読み返したけど、この小説流れを最初に始めた>>94スゴイね

156 :恋人は名無しさん:2007/02/14(水) 22:35:57 ID:66VDlNc0O
目をあげればいつものように働く麻美の姿。
太ももの赤い印が脳裏に鮮明に浮かんだ。
胸をよぎる小さな疼き。
沙織を好きなことに偽りはないのに、あの赤い印に強烈な怒りを感じる。

呆けた瞳で麻美を見ていると、突然麻美の目がこちらを向いた。



…まで読んだ。

157 :恋人は名無しさん:2007/02/15(木) 22:29:25 ID:Mw12WoCFO
隆志と麻実の二人にしかわからないくらいの、
わずかな気まずい空気が流れた。
身震いするような感覚に襲われた隆志は、
すぐさま我に帰って、視線を反らす。
「俺は麻実に、何を期待しているんだ…」
手にしていた書類に目を通しながら、
頭の中でぐるぐる巡る葛藤を繰り返す。
チラっと麻実の方を見ると、
何事もなかったかのように、再びデスクに向かっていた。
オフィスの張り詰めた緊張感。

「ちょっと、外回り行ってきます」
いたたまれなくなった隆志は、ジャケットとをバッグを小脇に抱えると、
逃げるようにオフィスを後にした。


・・・まで読んだ。

158 :恋人は名無しさん:2007/02/15(木) 23:15:09 ID:Ulh+hK+YO
私の名前麻みなので違う名前にしていただきたい

159 :恋人は名無しさん:2007/02/15(木) 23:17:38 ID:SgzQHdZWO
外に出ると冷たい風が頬をなぜた。
ふぅ
小さな溜め息とともに肩の荷が降りるのを感じた。

「少し…歩くか」
どこへ行くあてもなく歩を進める隆志。
車が排気ガスをあげて次から次へと通りすぎていく。
目に映るだけで過ぎていく車たちの先に見覚えのある姿を見付け、はたと足を止める。

「……沙織?」
反対の歩道を歩いていく沙織。
仲良さげに寄り添い微笑みあう沙織と男が通りすぎていく。



・・・まで読んだ。

160 :恋人は名無しさん:2007/02/15(木) 23:30:14 ID:3S3znZNDO
会社を出た隆志は公園でベンチに腰を掛け、ぼんやりとしていた。
暫くして隆志を我に返すかのように携帯の着信音がなった。沙織からメールだ。
「今夜家行っていい?夕ご飯作るから一緒に食べよ」
隆志は少し迷ってから、OK、と返信した。


仕事を終えて隆志が家に着くと、沙織がご機嫌でシチューを作っていた。
「今日は美味しくできたよ!さっ、食べよ」
隆志はふいに沙織を抱き締めた。沙織に対する愛しさと罪悪感が入り交じった感情が胸を溢れさせる。
「隆志…?」沙織は不思議そうに隆志の顔を見上げた。その時だった。インターホンが鳴った。
隆志がドアを開けると、そこには麻実が立っていた…


まで読んだ。

161 :恋人は名無しさん:2007/02/15(木) 23:56:57 ID:Yz34v1hhO
良スレage

162 :恋人は名無しさん:2007/02/16(金) 00:29:21 ID:R1Mvr5VXO
>>159
>>160

ちょwwwww
会社でたあと展開二種類www
どっちも修羅場フラグktkr

163 :恋人は名無しさん:2007/02/16(金) 09:58:00 ID:iUYUG7h+O
シチューの香りが広がるキッチンで、隆志は沙織を抱き締めながら考えていた。
何故、昼間沙織は男といたんだ?あの男は誰なんだ?腕なんか組みやがってどういう関係なんだ?…浮気か!?浮気の直後に何故こんなに平然と料理なんて作ってられるんだ!?わけわかんねぇよ…

だが、自分にも麻実との非がある隆志はその思いを口に出せなかった。頭の中を苛立ちや不安がグルグルと駆け巡る。その時だった。インターホンが鳴ったのは。
「こんな時間に誰かしら…?」沙織が隆志の腕の中から出て、玄関の扉を開けた。
そこには麻実が立っていた…


…まで読んだ。

164 :恋人は名無しさん:2007/02/16(金) 21:34:31 ID:dZcwsMAtO


165 :恋人は名無しさん:2007/02/16(金) 21:58:10 ID:gB4/ZXWJ0
突然のことに、身動きの取れない隆志。
突然の来訪者に、唖然とする沙織。
気まずい面持ちで、ドアの前に立ち尽くす麻実。
「こ・・こんばんは・・」
夜の冷たい空気が部屋の中に流れ込んだ。
シチューの香りと程よい湿気に満たされた空間が、
冬の寒気に蝕まれていく。



166 :恋人は名無しさん:2007/02/16(金) 22:00:53 ID:gB4/ZXWJ0
「あの・・、どちら様でしょうか?」
沈黙を破ったのは、沙織のありふれた質問の言葉だった。
隆志の彼女である沙織には、麻実との面識はない。
「あ、あの、すみません。
私、隆志さんの会社の同僚で、藤崎麻実と申します・・」
「はぁ・・。あ、隆志、に御用事ですか?」
「は、はい・・」
「ちょっと、待っててくださいね。
あ、寒いでしょ?中に入ってくださって結構ですよ」



167 :恋人は名無しさん:2007/02/16(金) 22:07:50 ID:gB4/ZXWJ0
二人のやり取りを遠目に見ながら、隆志は動揺していた。
麻実は何を考えてこの部屋を訪れたのだろう。
いや、こんなところに来る理由などないはずなのに。
金属にペンキを塗っただけの、簡素な冷たいドアが、
音を立てて閉じられる。
沙織の足音が近づいてくる。
そんなに遠い玄関ではないのに、
隆志には、その時間が、気が遠くなるほど長く感じられた。
「隆志、お客さんよ」
沙織の声が、いつもと変わらないトーンで、隆志の耳に響いた。


・・・まで読んだ。

168 :恋人は名無しさん:2007/02/17(土) 17:43:13 ID:BZBimtsTO
長い

169 :恋人は名無しさん:2007/02/18(日) 15:09:48 ID:LHIcFzIe0
「どうした、急に?」
玄関に向かった隆志は、無愛想に麻実に話しかける。
沙織は、ご飯の準備をする、と、台所に行ってしまった。
「ごめん、こんな遅くに」
「いや、いいから、何?」
本当なら、すぐにでも帰ってほしい。
昨日振った相手に、いまさら何をしに来たのだろう。
それでなくても、今日は沙織のことで頭がいっぱいなのに。
「あの、ね・・」
迷うような表情。
昼間オフィスで見たのとも、昨日この部屋で見たのとも、
また少し違う雰囲気。
隆志は、いやな胸騒ぎがした。
麻実の言葉を止めようとしたが、すでに遅かった。
「今日、見ちゃったの、私。
沙織さんが、隆志と違う男の人と、その・・
ホテル街から出てきたところ」


・・・まで読んだ。

170 :恋人は名無しさん:2007/02/20(火) 22:49:05 ID:ynWgcFyqO
「え…」
隆志は言葉に詰まった。沙織が他の男とホテルに…。やはり浮気だったのだ。

それにしても麻実は、俺と沙織の事を心配してわざわざ伝えに来てくれたのか?麻実の行動もよくわからない。振った相手の事なんてもうほっといてくれればいいのに…

混乱して隆志が黙っていると、麻実がさらに話し続けた。

「こんな事あたしが口出すことじゃないのはわかってるんだけどね、なんていうか…どうしても放っておけないような気になっちゃって…。お節介でゴメンね」
「麻実…」

その時キッチンのドアが開き、沙織が二人の前に出てきた。
「本当にお節介な人ですね、麻実さんて!」
ついさっきまで笑顔だった沙織の瞳が今はもう氷のように冷たく鋭くなっていた。

…まで読んだ。

171 :恋人は名無しさん:2007/02/23(金) 18:09:49 ID:30uj8OKTO
「なんなんですか!?人のことにいちいち口出しして!」
いきり立った沙織が麻美のもとへ向かってくる
「そーゆーことして楽しいですか!?」
沙織が振り上げた腕を隆志がすんでのところで受け止めた
「やめろよ!お前、何考えてるんだ」
二人の間に割って入ると、隆志は正面から沙織を見つめた
「お前…浮気したんだな。逆ギレして…認めてるってことなんだな?なのにコイツを叩こうとするなんて…」
「な…」
沙織の目からみるみる涙が溢れてくる
「隆志…私が浮気したと思ってるの?この人のことを信じるの!?」


…まで読んだ

172 :恋人は名無しさん:2007/02/23(金) 21:02:33 ID:QLYInHx5O
次だれか書いて

173 :恋人は名無しさん:2007/02/25(日) 01:41:27 ID:P1FP9QIjO
「俺は…お前が男と歩いてるところをみたんだよ……」
「違う!それは…」
「出よう、麻美」
隆志は沙織の言葉を振り切るように背中を向けた
「待っ…」
無情にも目の前で閉まる扉が、全てを拒否する隆志を表しているかのようであった
涙が頬を伝い床へと落ちるように、沙織もまたその場に崩れ落ちる
「…っ…ひっく……待ってよ…隆志……なんで……」
哀しみの中に小さな怒りが混じる
「…なんでよっ……私が…私が他の男と浮気できるような身体じゃないってことは…隆志が一番わかってるじゃないっ……」

しかし、沙織の悲痛な叫びは隆志に届くことはなかった



…まで読んだ

174 :恋人は名無しさん:2007/02/26(月) 09:51:26 ID:crAEMeky0
「どうする?うち、来る?」
勢いで家を飛び出した隆志は、正直困っていた。
沙織を一人置いてきたあの家は、紛れもなく隆志の家で、
そうなると、今晩、隆志に泊まる場所はなかった。
街頭が照らす夜の歩道を歩きながら、
野宿かホテルか、などと考えていたところに、
麻実からの思わぬ誘い。
なんだ、このエロゲ展開は。
「大丈夫、彼氏がいつも使ってる布団があるから、敷いてあげるよ。
私の寝室とは別の部屋にね」
「あ、ああ…」
がっかりしている反面、
本当にこの誘いに乗ってよいのかと、疑念を抱いている自分がいる。
沙織にひどいことをした、と、後悔もしている。
時折通り過ぎていく車のヘッドライトが、
二人を暗闇に浮かび上がらせる。
昨日の雨とはうってかわって、晴れ渡った夜空。
「じゃあ、どうせだしお邪魔させてもらおうかな」
「何よ、どうせ、って!」
友達同士。職場の同僚。
茶化しあいながら陽気に歩いていく二人。
『もう何も考えたくない』。
ぐるぐる巡る悩みを断ち切って、
隆志は、麻実の家へと向かった。


・・・まで読んだ。


175 :恋人は名無しさん:2007/02/28(水) 21:47:32 ID:LSzvNU4I0
初めて踏み入れる麻実の部屋。
今まで、家に行くとか行かないとか、何度か話にはあがったものの、
結局流されて、実現できなかった。
それが、こんな成り行きで現実のこととなった。
隆志は、浮ついているとわかっていながら、動揺を隠せないでいた。
「どうしたの、入っておいでよ」
玄関先で立ち尽くしていた隆志に、麻実が話しかける。
ジャケットを脱ぐ仕草が、やけに色っぽい。
「童貞でもあるまいし、そんな緊張することでもないでしょ」
悪戯っぽく笑う麻実。
その姿が、ふと、沙織と重なる。
「あぁ、ごめん」
「謝るところでもないけどね。
あ、勝手に座っていいよ。私、布団の準備してきてあげる」

通されたリビングには、テレビ、ソファー、テーブルが置かれていた。
掃除のよく行き届いた部屋。
こまめな麻実らしい部屋。
床には、柔らかいカーペットが敷かれていた。
足の裏に心地よい感触が伝わる。
隆志は、ソファーに腰掛けた。

隣の部屋で、麻実が自分のために布団を敷いてくれている。
昨日のことは、夢だったのではないかと思ってしまう。
だが、麻実には彼氏がいて、沙織は浮気をしていた。
『とんだ恋愛ごっこだな。』
隆志は、深いため息を一つついた。



・・・まで読んだ。

176 :恋人は名無しさん:2007/03/01(木) 21:41:28 ID:+TmJ9EYpO
『恋愛ごっこ』
出てきたage

177 :恋人は名無しさん:2007/03/01(木) 21:59:00 ID:oTyg52xRO
期待age

178 :恋人は名無しさん:2007/03/01(木) 22:22:04 ID:yaXYGDBfO
クオリティ高須WWW

179 :恋人は名無しさん:2007/03/03(土) 10:52:29 ID:RiLGqYgB0
そのとき、部屋に一人取り残されていた沙織は、
こう考えた。
『あの女さえいなければ、隆志は私のところに帰ってきてくれるかしら。』
自分を置いていった隆志に対する怒りよりも、
隆志と自分の間を引き裂いた、麻実に対する憎しみの方が、
沙織の中では勝っていた。
いつの間にか焦げ付いてしまったシチュー。
部屋の中に充満する、嫌な匂い。
茫然自失のままの沙織は、ガスの火をカチリと止めた。
冷たい視線で鍋を見下す沙織の心の中には、
復讐の炎が燃え上がっていた。


180 :恋人は名無しさん:2007/03/03(土) 11:10:18 ID:RiLGqYgB0
「彼氏は、今日は大丈夫なのか?」
「んー…大丈夫だよ」
布団を敷いてくれた後で、麻実がコーヒーを入れた。
リビングで二人、ソファーに座って話をしている。
「なんか、こうしてると、付き合ってるみたいだよね」
麻実が両手でカップを持ちつつ、半ば独り言の様に言う。
自分に期待しているのか、ただの冗談なのか。
「高校生みたいだな」
「何それ、冷たいなぁ」
隆志の鼓動が早くなる。
コーヒーの、温かく、苦い香りが口の中に広がる。
麻実の真意が気になる。



181 :恋人は名無しさん:2007/03/03(土) 11:27:14 ID:RiLGqYgB0
麻実の思いつめたような横顔。
じっと見入ってしまうほど、愛しく感じられる。
「隆志は…」
突然開かれた唇に、どきっとする。
「私のこと、どう思ってるの?」
スカートにブラウス姿の華奢な体。
抱きしめてよいのならば、すぐにでもそうしたい。
でも、この体は誰か他の男のもの。自分にそんな権利はない。
「どうって、同僚だよ。彼氏、いるんだろ?
…昨日のことだったら、…謝るよ…ごめん」
軽率すぎてどうしようもない自分に腹が立つ。
好きでもないのに押し倒そうとしたのか、と責められれば、
甘んじて受け入れるつもりは、あった。
テーブルに置かれたコーヒーカップから、ゆらゆらと立ち上る湯気。
「私、彼氏なんていないよ」

隆志は、頭が真っ白になった。



・・・まで読んだ。

182 :恋人は名無しさん:2007/03/03(土) 11:56:20 ID:RiLGqYgB0
age忘れアゲ

183 :恋人は名無しさん:2007/03/03(土) 15:20:08 ID:mmt7BDJS0
続きまだー?
( ・∀・)

184 :恋人は名無しさん:2007/03/03(土) 19:22:10 ID:cY37xgSuO
麻実に彼氏がいない?!
隆志困惑の、寝耳に水の衝撃告白!
「えっ、だって、昨日、太腿に…
いや、今敷いてくれたのって、彼氏の布団じゃないのかよ?」
「違うよ。彼氏の、って言っただけ」
コーヒーを吹き出しそうになった隆志だったが、
すぐに冷静になって考えてみた。

確かに自分の早とちりだったかもね(^ε^)-☆Chu!!

隆志の精神のタガが外れた。




…まで読んだ。

185 :恋人は名無しさん:2007/03/03(土) 21:50:43 ID:BxRGXkylO
続きまだー?

186 :恋人は名無しさん:2007/03/03(土) 22:14:42 ID:vNsVXVV5O
『そうよ、彼氏はいない。あたし、もう男の人はいらないんだ。』
麻実が遠くを見ながらぽつりと言葉をこぼし始めた。

『…どういう意味?』

二人の間にしばし沈黙が訪れた。重たい空気を破るように麻実が突然明るい声で切り出した。

『あたしさ、不倫してたの!もう二年も前なんだけどね。いっぱい辛い思いしたから、もう恋愛はしないって決めたの。』
麻実が不倫…。麻実の突然の告白に、隆志は動揺を隠せない。しかし麻実はかまわず続ける。

『相手はかなり年上だったんだけど、本気で愛してた。いつか一緒になれたら、って思ってたけどねー彼からしたらただの遊びだったのよ。…こんな不幸自慢みたいなことキライなんだけどね。今まで誰にも話したことなかったし。』

『…じ、じゃあなんで俺なんかに今こんな話…』

隆志が問い掛けようとしたら、遮るように麻実の瞳が隆志へ向けられた…。


まで読んだ。

187 :恋人は名無しさん:2007/03/03(土) 23:27:56 ID:ByhuzakJO
期待age。
だがこの続きを書くには相当の文才がいるな…。

188 :恋人は名無しさん:2007/03/04(日) 14:12:15 ID:fhWQFICdO
「昨日…見たでしょ……この脚にあった痕…」
麻美の眼は真っ直ぐに隆志の眼を捕えている
「この間さ、偶然会っちゃったの。その不倫相手に。もう2年も経ってるしなんとも思ってないと思ってた。でも…」
麻美の眼が小さく揺れた
「でもダメだった…。会った瞬間…足元が崩れ落ちるように……気付いたら抱かれてたのよ…」

気丈な麻美の眼から涙が溢れてくる
それでも泣くものかと噛み締めた唇が痛々しい

「もう、いいから」
頭で考える間もなく隆志は麻美を抱き締めていた

空になったカップが音もなくカーペットの上に落ちていった


…まで読んだ

189 :happy:2007/03/04(日) 14:14:32 ID:MhPaPeem0
童貞喪失の体験談かいてもいいですか??

190 :恋人は名無しさん:2007/03/04(日) 14:20:10 ID:hR00lIYk0
駄目でしょ

191 :happy:2007/03/04(日) 14:21:32 ID:MhPaPeem0
そうですよね

192 :恋人は名無しさん:2007/03/04(日) 20:05:08 ID:h8NkfWN60
「っあ…。ダメ、隆志…」
「なんで、麻実…?」
薄暗い寝室に、二人の淫靡な音が響く。
麻実が敷いてくれた布団の上で、
上半身裸になった隆志が、その柔らかい肌を抱く。
「だって、私、処女じゃないよ…。
他の人に使われてるんだよ…。ダメだよ…」
ボタンの乱れたブラウスの合間から、
シンプルな下着に包まれた、小振りな膨らみが見え隠れする。
子供のように首を振り、隆志の腕にしがみ付く麻実を、
隆志は優しく包む。
「麻実は、俺じゃ、嫌?」
息を吸い込めば、麻実の使っているシャンプーのかすかな香り。
腕の中で小さく震える、白い肩。ストレートの髪が揺れる。
守ってあげたいと、回した腕に力が入る。
「もう、そんなこと気にしてない。
俺が麻実を、守ってあげるよ」


193 :恋人は名無しさん:2007/03/04(日) 20:34:54 ID:h8NkfWN60
涙で濡れた瞳、頬。
そのすべてが愛しくて。

重なった二人の体。
麻実の細い腕が、おずおずと隆志の背中に回される。
「隆志…ごめんね…」
締め付けられるような声で、麻実が呟いた。

リビングから漏れてくる蛍光灯の光。
抱き合ったままの二人の輪郭が、ぼんやりと闇に浮かぶ。
時が止まってしまったかのような空間。
肌を寄せ合う二人。

「麻実…。愛してる…」

耳元で囁かれた言葉は、
麻実の時間を止めてしまうには、十分すぎる言葉だった。


194 :恋人は名無しさん:2007/03/04(日) 20:52:35 ID:h8NkfWN60
「ありがとう、隆志…」
突然の告白に錯乱気味の中、口をついて出た言葉。
麻実は夢中で、隆志にしがみついた。

頼りになる同僚だったはずが、いつの間にか意識していた。
でも、そのときには、隆志に恋人がいることはわかっていて、
自分を抑えるのが精一杯だった。
そんなとき、優しく声をかけてくれたのが不倫相手で、
いけないことだと知りつつも、溺れてしまった自分。
隆志を忘れるため…そんな風に考えながらも、
いつしか本気になって、結局、傷ついて。
自分はきっと、幸せになってはいけない人間なんだと、
思うようになっていた。
再会した不倫相手には、以前のように傷つけられ、
その傷を隆志に見られ、隆志に嫌われてしまった。
そう思っていた。

でも、ようやく救われた。
隆志が、私のことを見てくれた。
愛してると言ってくれた。
それだけで十分。
ありがとう、隆志…。



・・・まで読んだ。

195 :恋人は名無しさん:2007/03/04(日) 21:24:40 ID:Zzcm2mUTO
>>188気付いたら抱かれてたのよ…

バロスWWW電車の中で吹いてしまった。

196 :恋人は名無しさん:2007/03/04(日) 21:55:18 ID:d8TbMXdmO
沙織の竿の流れがなかったらな(´・ω・`)

197 :恋人は名無しさん:2007/03/05(月) 00:45:31 ID:ukvAcsbQO
時を同じくして隆志のマンション。一人取り残された沙織は動くことも出来ずうなだれたまま居た。

確かに自分は他の男とホテルに行った。そしてその目的は金で買われるためだった。だがその理由は…手術費用が欲しいのだ。沙織は隆志のために、完全な女の身体になりたいとひそかに考えていたのだった。
だけどその愛する隆志は自の話に耳を傾けようともしてくれず、他の女と家を飛び出していってしまった…。

「これじゃ本末転倒じゃない。隆志のために、なんて…バッカみたい。こんな恋愛ごっこは、もうおしまいね」

静寂の中で呟いた沙織の声が、哀しく響いていた。チェストの上に置かれた幸せな二人の写真だけが沙織を見つめていた。


…まで読んだ。

198 :恋人は名無しさん:2007/03/05(月) 19:40:29 ID:793GkHx80

はい
2回目の「恋愛ごっこ」きました



199 :恋人は名無しさん:2007/03/05(月) 23:47:59 ID:gpLLtUJwO
みんな恋愛ごっこ

200 :恋人は名無しさん:2007/03/06(火) 12:56:06 ID:R2iauL53O
麻実も沙織も隆志も恋愛ごっこしてる自分が好きなのか?

201 :恋人は名無しさん:2007/03/06(火) 13:28:34 ID:8p7PwtA0O
そういうオチ、来るかもねぇ

202 :恋人は名無しさん:2007/03/07(水) 21:02:55 ID:YMCEjfRC0
あげ

203 :恋人は名無しさん:2007/03/08(木) 23:37:15 ID:VI68ihC0O
その頃、麻実の部屋で情事にふけっていた隆志は、
ふと我にかえった。
自分のイチモツに喘ぎ声をあげる麻実を見ながら、
昨日の沙織を思い出す。
あんな体になってしまった彼女を、
捨ててしまって大丈夫なのだろうか。
罪悪感半分、恐怖半分といったところ。
何が恐怖かといえば、もし復讐などされて、
あの立派な竿で後ろの穴を責められでもしたら、
と考えただけでも身の毛がよだつのだ。
いや、決して沙織が嫌いなわけではないのだよ。
ただ、掘られるのが恐ろしいのだ。

そんなことを冷静に考えながら、
隆志は麻実の中で果てた。



・・・まで読んだ。

204 :恋人は名無しさん:2007/03/09(金) 04:27:26 ID:vscR3jogO
>>203
文才なさ過ぎ…

童貞だろ、セクス中にそんなこと考える奴は童貞だろ。

205 :恋人は名無しさん:2007/03/09(金) 21:13:08 ID:e+W1wTUrO
>>203
これスルーして
おれ作者じゃないけど

206 :恋人は名無しさん:2007/03/09(金) 21:42:01 ID:xlUus4oD0
背筋が凍るような恐怖を感じたが、
腕の中で安らかに寝息をたてる麻実を見て、
隆志は、考えすぎだと自分に言い聞かせた。
ストレートの髪を撫でると、
さらりと指の間をすり抜けていく。
沙織とは終わってしまったが、自分には、麻実がいる。
自分を必要としてくれている麻実がいる。
思わず、ぎゅっと、抱きしめてしまう。
麻実は、はっと気がつく。
「あ、ごめん、起こした?」
「ん…、あれ、隆志…あっ、そっか…」
寝ぼけた麻実は顔を真っ赤にして布団にもぐりこんだ。
「どした?」
「何か、夢みたいだなって思って…」
一糸まとわぬ姿で二人で寝ていたのが恥ずかしかったようだ。
そんなところがかわいくて、再び抱きしめてしまう。
「隆志…」
「麻実…」
二人の体温が、布団の中を満たしていく。
夜更けの冬の街を包み込む静寂。
ぽつり、ぽつりと消えていくマンションの明かり。
朝が来るのが惜しい。
ずっとこのままでいたい。
二人はそう思いながら、愛をむさぼり合った。



・・・まで読んだ。


207 :恋人は名無しさん:2007/03/09(金) 22:26:44 ID:eAAgQjS5O
パチ…パチ…パチ…


なんだか、拍手されているみたい。


隆志の部屋で沙織は二人の思いでの写真達を燃やしていた。隆志愛用の灰皿の上に一枚、また一枚とツーショットの写真を放つ。こうして二人の思い出までも燃えてなくなる…

火をただぼんやりと眺めている沙織。
その時だった。カーテンに火が燃え移り、またたくまに大きな炎になったのは…



まで読んだ。

208 :恋人は名無しさん:2007/03/10(土) 00:09:29 ID:Rh75d2UyO
>>207

さすがにカーテンには…何のために灰皿に一枚ずつ放ってるのか分からない。
それなら、「泣き疲れた紗織はいつの間にか寝てしまっていた」を付け加えるのがmustな気がする

209 :恋人は名無しさん:2007/03/10(土) 00:46:07 ID:oXGEmKff0
普通一回付き合ったら結婚するだろ?
だから付き合う人を真剣に選ぶのは常識
だから俺は生まれて21年付き合ったことない
付き合おうと思ったら付き合えるだろうけど一度付き合ったら自分の価値がなくなるような気がするね
プライド高いのはたまに不便だなw
よって付き合って分かれるとか考えられない
もうアホかと 価値0な人間になってしまってご愁傷様としかいいようがないわ

210 :恋人は名無しさん:2007/03/10(土) 10:11:57 ID:wfQL2Q3hO
>>209
コピペ?
何にせよ釣り乙

211 :恋人は名無しさん:2007/03/10(土) 19:08:42 ID:Rh75d2UyO
>>209

付き合えるのと付き合ったことがあるのは大違いっすww

そんなこと言ったら俺は芸能人とやろうと思えばヤレますって言ってるよーなもんじゃん。所詮童貞、カップル板には荒らしにしか来れないんだねぇーww

212 :恋人は名無しさん:2007/03/10(土) 19:15:28 ID:Ugf4HTUFO
>>203
麻実って・・・わてと同じ名前やん 笑

213 :恋人は名無しさん:2007/03/11(日) 14:06:22 ID:Mn3/oUWTO
本気だと思っていた。
彼も本気で愛してくれていると、そう信じていた。
愛してくれる彼に、少しでも報いたい。
そう思ってやったことだった。
私が間違っていたのか。
体を売るなんて、冷静に考えれば、ありえない。
でも、そこまでして、隆志のために、
愛してくれる隆志のために、
お金が欲しかった。

私が間違っていたのか…。
薄れ行く意識の中で、写真の笑顔が、
チリチリと焦げて灰になっていくのを、
沙織は見た。

熱い。
でも、心は氷のように冷たくて、
きっとこのまま、この炎の中でさえ、
この場所に残っていくだろう。
隆志を愛した、私の記憶はなくならない。
はっきりと覚えている、この腕で、この肌で感じた、
隆志のぬくもりを。

一粒の涙が零れると同時に、
身を包む炎の熱によって、水蒸気になった。
勢いを増す火は、部屋中のものを焼き尽くし、
明け方、鎮火した。



・・・まで読んだ。


214 :恋人は名無しさん:2007/03/13(火) 22:27:46 ID:94w7CRenO
いも

215 :恋人は名無しさん:2007/03/14(水) 21:06:41 ID:5ziJwNKD0
いも

216 :恋人は名無しさん:2007/03/16(金) 00:37:22 ID:B8p+oOr0O
『俺達、ちゃんと付き合おう』

明け方の麻実の部屋で布団の中、彼女を抱き寄せながら隆志が言った。

『…でも沙織さんは…』

喜びよりも戸惑いが勝り、曇った表情の麻実。

『沙織とはちゃんと話す。今日はあいつ仕事休みなはずだから、早速今日話すよ。』

麻実の表情がさらに曇る。

『どうした?』

『…なんだか、私のせいで二人がダメになったかと思うと…』

『いや、それは違うよ。麻実とのことがなくても、どのみち沙織とは…』

昨日見知らぬ男と寄り添い歩いていた沙織の姿が、隆志の脳裏をよぎった。
そうさ、もう、あいつとは無理なんだ…俺は、これから麻実と生きていくんだ。


麻実の部屋を出た隆志は彼のマンションへと歩いていた。すると、前方から一台の救急車がけたたましいサイレンを響かせ走ってくるのが見えた。
その救急車とすれ違った瞬間、隆志は胸がざわつくのを感じた…



まで読んだ

217 :恋人は名無しさん:2007/03/16(金) 00:40:33 ID:xBeqCwguO
今日が彼女との2年記念日です。

218 :恋人は名無しさん:2007/03/17(土) 05:56:31 ID:ifJBFfzgO
>>217

おめでとう。
俺らは今月で11ヶ月じゃ

219 :恋人は名無しさん:2007/03/17(土) 07:03:39 ID:GHYYhpC40
ここ何スレ?

220 :恋人は名無しさん:2007/03/19(月) 20:30:50 ID:8dGg55qTO
いも

221 :恋人は名無しさん:2007/03/20(火) 17:06:08 ID:eB1aLY3R0
いしやき

222 :恋人は名無しさん:2007/03/21(水) 01:34:46 ID:M4HG2cPE0
・・・まで読んだ
の続きにwktk

223 :恋人は名無しさん:2007/03/22(木) 00:22:47 ID:qnkBV6N6O
展開が難しくなっちゃったからねぇ。


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